1.全日本医師テニス連盟

これまでの経過

 

  第7回までは軟式庭球のみの大会で、
第8回大会より35回までは、硬式が加わり2日間で硬軟同時開催となり、
さらに第36回以降は春はテニス大会、秋にはソフトテニス大会と
別々に運営するようになりました。

 また、36回以降どちらの大会へも団体戦が導入され、
現在本連盟の目玉として団体戦の運営には力を入れております。
これに伴い役員構成も最近テニス担当理事とソフトテニス担当理事を
分けるようにいたしました。

 大会の呼称も第1〜9回全日本医師軟式庭球大会、
10〜29回は全日本医師庭球大会となり、
30回以降全日本医師テニス大会そして
36回から秋は全日本医師ソフトテニス大会と呼ぶようになりました。

 スポーツ医学研修会は
第10回大会から毎年、大会第1日目に開催されており、
36回以降は春秋2回企画されております。

  最近のニュース

平成18年4月より役員が変りまシタ(1期3年)
理事長、副理事長、理事
がほとんど60歳以下とすっかり若返りました

第45回全日本医師テニス大会(しずおか)
第45回全日本医師ソフトテニス大会(かながわ
平成19年9月23-24日終了しました