| 第44回全日本医師テニス大会(ちば) 第43回スポーツ医学研修会 2006.4.29-30 エストーレホテル&テニスクラブ(千葉県東金市) |
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| 第44回全日本医師テニス大会が4月29-30日千葉県東金市のエストーレホテル&テニスクラブで開催されました。理事長が松山先生になって初めての大会でした。 大会の責任者に鎗田副会長があたり、事務局を藤原理事が地元千葉の大会であるということで 引き受けていただき、すべて運営をやって頂いた。 第1日4月29日団体戦 天気予報でも雨50%、朝から今にも雨が降りそうな曇り空であった。 遠藤新会長の挨拶で、若返った新体制での本大会、これまでとは種々変ってくると思われますが どうぞ暖かく見守ってやってください。2-3年の内にしっかりした新体制ができ上がってくるものと 期待して見てて下さい。 杏林の若い先生達でチームを作って初参加、見事に一般の組で優勝を飾った。 年齢別の組では軟式庭球出身の選手が主体のサージカル・パトチームが初参加で優勝 と両組共に初参加にさらわれてしまった。 結局最後まで雨は降らずに、日もあまり顔を出さずに1日目は終わった。 第43回スポーツ医学研修会 全日本医師テニス連盟・総会 懇親会 第2日4月30日個人戦 一般では松山(新理事長)の安定したストロークに、横瀬のネットプレーが冴え、強さを 見せつけ優勝した。 壮年も中村・藤沢組が練習量、実力共に優っており、圧倒的な強さで優勝した。準優勝は 奥様の活躍が目立った恩田ペアとなった。 実年は常連の韋・石坂組が僅差で牛腸・服部組ヲ破って優勝した。 熟年では及能夫妻ペアガ見事強敵を倒して優勝。鎗田・藤原組は大会運営の疲れがでた のか2日目は力が出ずに準優勝に終わった。 寿には若い及川・木村組が力と足の差を見せつけ優勝。古谷夫妻の準優勝も見事でした。 個人戦なんと七時会が優勝をすっかり浚ってしまった感がした。 来年も4月29−30日になると思います。 また、コートで会いましょう。 |
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